ICFの理解と活用-失語症リハビリテーションでの活用に向けてー

国際言語情報研究所 言語聴覚研究センター講演会

ICFの理解と活用-失語症リハビリテーションでの活用に向けてー

日時:2019年11月24日(日)13:30~15:30(質疑応答含む)

会場:上智大学四谷キャンパス2号館309教室

講師:上田敏先生 日本福祉大学客員教授

入場無料、ご参加、お問い合わせは事務局げご連絡下さい

申込み:事務局 email: i-linslh@sophia.ac.jp, Tel./Fax. 03-3238-3557

 詳細はこちらをクリックしてご確認下さい

第35回 標準ディサースリア検査(AMSD)講習会 in 東北

日 時:2020年10月31日(土)~11月1日(日)の2日間

31日(9:00~17:20)・1日(9:00~15:00)

会 場:東北保健医療専門学校

〒980-0013 宮城県仙台市青葉区花京院1-3-1 TEL :022-745-0001(代)

アクセス:JR仙台駅(西口)より徒歩5分

主 催:日本ディサースリア臨床研究会

後 援:宮城県言語聴覚士会,秋田県言語聴覚士会,一般社団法人山形県言語聴覚士会

講 師:西尾正輝(新潟医療福祉大学),中西俊二(イムス札幌内科リハビリテーション病院),

高倉祐樹(北海道大学大学院保健科学研究院),鈴木真生(多摩リハビリテーション学院専門学校)

定 員:75名(申し込み先着順で,定員になり次第締め切らせて頂きます)

受講料:15,000円(学生10,000円)(認定修了証,資料冊子,備品代金を含む)

【お申し込み方法】

第35回標準ディサースリア検査(AMSD)講習会申込用フォームよりエントリーください.

QRコード(最下段wordファイル内にあります)を読み取り,アクセスしてください.

日本ディサースリア臨床研究会ホームページ(https://www.dysarthrias.com

「標準ディサースリア検査(AMSD)講習会」の講習会申込ページからお申込みいただくこともできます.

受付手続き終了後,受講許可証および受講料(事前振込制)の振込先を登録されたメールアドレスにお送りいたします.メール受信設定をされている方は,事務局のアドレス(gakujutsu@tama-riha.ac.jp)が受信できるよう設定をお願いいたします.

【お問い合わせ先】

第35回標準ディサースリア検査講習会 事務局

〒198-0004 東京都青梅市根ヶ布1-642-1 多摩リハビリテーション学院専門学校内

E-mail:gakujutsu@tama-riha.ac.jp TEL:0428-21-2001(代表) FAX:0428-21-2413

お問い合わせはメールでお願い申し上げます.

 

案内詳細Wordファイルがこちらから

発達協会主催2019年度「秋のセミナー」「指導力・支援力向上セミナー」

発達協会HP:http://www.hattatsu.or.jp/

10月19日(土)

 秋1 発達障害・知的障害がある子の感情と欲求・動機付け―その障害と求められる関わり方とは

本人の主体性を大切にした指導・支援が当たり前の時代。本人の主体性を尊重するためには、感情や欲求・動機付け、共感性への理解が欠かせません。ただ感情や共感性にも、発達障害・知的障害がある故の特性があります。神経心理学、認知心理学の視点から学んでみませんか。

 

1.脳の働きの障害からみた情動・感情と欲求・動機づけ-発達障害・知的障害がある子も含めて

坂爪一幸(早稲田大学)

2.心の動きの特徴からみた情動・感情と欲求・動機づけ-発達障害・知的障害がある子も含めて

坂爪一幸(早稲田大学)

3.ASDのある子の共感性

米田英嗣(青山学院大学教育人間科学部)

 

11月10日(日) 

秋9 脳の働きをふまえた発達支援―「注意」へのアプローチを中心に

気持ちの切り替えが苦手であったり、注意散漫であったりする一方、興味のあることには人一倍の集中力を見せる等、注意の働きに偏りのある子ども。脳の働きをふまえた支援とは何でしょうか。神経心理学の立場から行う子どもへの評価と併せてお伝えします。

 

1.「注意」の働きに偏りがある子への配慮と指導①-生活・行動面を中心に

今井正司(名古屋学芸大学)

2.「注意」の働きに偏りがある子への配慮と指導②-学習面を中心に

今井正司(名古屋学芸大学)

3.脳の働きをふまえた子どもの評価-神経心理学の立場から

片桐正敏 (北海道教育大学旭川校)

 

☆その他にも様々なテーマで講座を行っております。詳しくはHPをご覧ください。

お申込み方法

《申し込み》お電話・FAX・発達協会ホームページから、お申し込みいただけます。

・電話:03-3903-3800

・Fax :03-3903-3836

・HP :http://www.hattatsu.or.jp/

《ご注意》・同じ日程で開催されるセミナーを申し込むことはできません。

・申し込みの殺到が予想されるセミナーもございます。お早めにお申し込み下さい。

《時間》各日10:15~16:20

《定員》各250名(定員になり次第、随時締め切ります)

《会場》東京ファッションタウン(TFT)ビル東館 9階研修室

東京都江東区有明3-6-11

《受講料》各10,000円(税込)(会員9,000円(税込))

令和元年度 地域包括ケア人材育成プログラム(in仙台) 導入研修 介護予防推進コース

【開催日時】
2019年8月3日(土)
9:30〜  受付
9:55〜  開会の挨拶
10:00〜  午前の部
13:00〜  休憩(昼食は各自でご用意ください)
14:00〜  午後の部
17:00〜  閉会の挨拶
【場所】
戦災復興記念館 5階 会議室
宮城県仙台市青葉区大町2-12-1
交通案内

〈仙台駅より〉西口から徒歩約25分、タクシー5分
〈地下鉄東西線 大町西公園駅降車〉東1番出口から徒歩6分
〈バスでお越しの方へ〉
仙台市営バス、仙台西口バスプールのりば→東北公済病院・戦災復興記念館前降車、徒歩5分
10番のりば茂庭台、折立/西花苑行(西道路経由)・15-1番のりば全線、15-2のりば全線
〈福島・郡山から高速バスご利用の方〉

「広瀬通り一番町」にて降車 徒歩7分
*当館には駐車場がございませんので、可能な限りバス・地下鉄をご利用ください
【講師】
志和 智美 先生(一般社団法人 日本言語聴覚士協会 介護保険部)
ご略歴 1999年 国際医療福祉大学 保健学部 言語聴覚科 卒業
社会医療法人 あづま脳神経外科病院 入職(現 部長)
現在   一般社団法人 福島県言語聴覚士会 副会長
福島県リハビリテーション専門職3団体協議会 委員
福島県訪問リハビリテーション研究会 委員
福島県 介護予防市町村支援支援委員会 委員
福島県 県北圏地域リハビリテーション協議会 委員
福島市介護予防事業に参加
【お問い合わせ先】宮城県言語聴覚士会 地域包括ケア人材育成プログラム 導入研修 担当
新田 留美子  Mail:iibimur8@gmail.com

開催案内はこちらからご確認下さい①[宮城県士会]

開催案内②[福島県士会]